はやぶさの旅に想う

Posted on Posted in 日々徒然

七年間も宇宙を旅して、困難の度に満身創痍で立ち上がり、ついに役目をやり遂げて地球に還ってきて、その命の最後に我が身を燃やして一瞬の輝きを夜空に放ち、流れ星となって消えた。

カッコいい生き方だと思う。どれだけの人が、この小さな宇宙船のに、自分の人生を投影しただろう。

僕も、そんな生き方をしたい。

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